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元祖ジョイント式速読術...通信講座の「ここがポイント」
■能力アップに欠かせない強力なツール!元祖ジョイント式速読
先日テレビにも取り上げられ、注文殺到。
記憶力、集中力を反復学習により飛躍的にアップさせます。
業界トップの実績!これで時間に対する悩みを解決。
■速読の結果
日本人の平均読書スピードは1分間に400~600文字程度。
「試験」には分速2,000~4,000字あれば充分で、「学習」には分速4,000~8,000字あれば充分です。
大学入試センター試験の国語の問題で18,000字前後使われている試験を考えてみると、分速400字では問題を読むだけで45分もかかってしまいます! 分速4,000字ならば4~5分ですみます。その差、実に40分です。
分速400字で1時間勉強する人に対して、分速4,000字の人は同じ勉強量でも5~6分、分速8,000字の人は2.5~3分しかかかりません! 記憶を定着させるために良いといわれている『5回の繰り返し勉強』に要する時間は、分速4,000字の人は25~30分で、1時間で2教科、分速8,000字の人は12~15分で、1時間で4~5教科も勉強できます。
■右脳を刺激して記憶力を伸ばす
右脳は左脳の100万倍の能力をもっていると言われています。
「ジョイント式ハイパー速読術」は、「読む」練習ではなく、段階的にプログラムされた速度で画面に現れる文字や文章を「見る」ことから始まります。
過去に体験したことがないような高速状態で目の前の文字を移動させることで、脳の可塑性(視覚からの刺激に順応する特性のこと)を作動させ、追いかけるように文章内容や意味を認識する速度を向上させます。
簡単にいうと、この状態は車の運転時の感覚と同じです。例えば一般道路を40kmで走行した後、高速道路で100kmまで速度を上げると、最初は早く感じますがそのうち慣れていきますね。そして再び一般道路に下りて40kmまで速度を落とすと、今度はやけに遅く感じるようになると思います。
この感覚と同じように、高速トレーニングを行うことで、元の速度に戻ったときには自分の読書スピードが遅く感じられますが、実際には理解度や感覚は劣化させずに、今までより数倍早く読めるようになっているという現象が生じるのです。
■120万人が認めたトレーニング
繰り返しのトレーニングが右脳を刺激し、読むスピードだけでなく記憶力・集中力を引き出すんです。 アメリカ・日本で120万人が認めたパソコンモニターを眺めるトレーニングだけで、簡単に、そして手軽に、勝ち組になれるトレーニング内容です。 効率的にトレーニングするためのマニュアルも同封されています。
■トレーニング内容
1.読書スピード確認
日本人の平均的な読書スピードと比較して「あなたの読書スピードは何倍か」、「1秒間に何文字読んだか」を表示します。今後の参考になります。
2.視幅拡大訓練
見る幅を拡大する訓練を行います。正四角形、円を使って拡大、縮小する図を目で追いながら訓練します。1度の訓練は10秒以内が目安。広範囲を1度にまとめてみることで文字の検索能力が速くなります。
3.視力訓練
目を動かす眼筋トレーニングを行います。移動に合わせて目を動かして下さい。
1度の訓練は10秒以内が目安。目の周りの筋肉がほぐれ、疲労がやわらぐ効果が期待できます。
4.横読みなぞり訓練
4段階のスピードで、横に流れて表示される文字を目で追うことはせずにながめる訓練です。
5.横読み固定式訓練
4段階のスピードで、固まりで表示される文字を目で追うことはせずにながめる訓練です。
6.横読み移動式訓練
4段階のスピードで、文字を目で追うことはせずにながめる訓練です。
7.縦読み移動式訓練
4段階のスピードで、表示される文字を読みなぞる訓練です。
4~7の訓練で読むスピードが速くなりますので、反復学習や試験中に問題文を繰り返し読むことが短時間でできるようになります。
同じ文字を何回も何回も繰り返して見るパターン訓練になります。「同じ文章ばかりで飽きてしまう」などと思わずに訓練を行ってください。このパターン訓練により速読のスピードアップにつながるんです。効率的にトレーニングするためのマニュアルも同封されていますので安心です。
■速脳速聴基本プログラム
特別同封されている「速脳速聴基本プログラム」とは高速の音声を聞き分ける訓練を行うことで、英語学習に最適なリスニングによる脳の情報処理能力を高めることができます。
聴力に刺激を与えることで脳の知的機能の活発化が急速に起こり「聴く」「話す」力がグーンとアップ。ハイパー速読術と合わせて学習するとさらに効果的です。
■セット内容
・速読トレーニング用ソフト(CD版とフロッピー版)
・速脳速読のすすめ(マンガ)
・トレーニングの解説書
・訓練記録用紙
・ユーザー登録カード
・インストール方法説明書
・質問券…自宅で生じた疑問や質問を解決するためのもの。
・スクーリング券
・ストップウォッチ
・眼筋測定表(アイマッスルチェック)
・7分間オートトレーニングCD
・ネット訓練教材(ネットワークでパスワードを入力して使用できます)
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