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      <title>エルスクールのブログ　eラーニング学習でスキルアップ[el]:school | 自宅学習 | 資格取得</title>
      <link>http://el-school.ru-lo.com/</link>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>ライトウェブ3D</title>
         <description>ライトウェブ（LightWave3D5.6）講座は、ホームページ作成に欠かせないライトウェブ技能の基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要 
LightWave3Dは、あの大ヒット映画”タイタニック”でもリアリティに溢れた映像を手がけたことでも有名な3Dグラフィックソフトです。
ライトウェブの講座では、一つひとつの機能を個別に解説するのではなく、実際の作品を完成させるまでの過程を追いながら、多くの機能を連携させて使いこなしてゆくテクニックをわかりやすく解説しています。


■講座のカリキュラム

1_1 LightWave 3D 5.6のインストール  
LightWave３D　5.6のインストール方法をご説明しています。 
1_2 LightWave３Dの構成  LightWave３D　5.6を構成する２つの作業環境をご説明しています。 
2_1 モデリングの基本（１） 
アニメーション制作の流れを知るために、初めにモデリングの基本をご説明していきます。基本図形を変形し、合成させます。 
2_2 モデリングの基本（２） 
オブジェクトの基本図形を左右対称に作成し、合成する方法をご説明しています。 
2_3 モデリングの基本（３） 
オブジェクトの色付けの仕方をご説明しています。 
2_4 モデリングの基本（４） 
オブジェクトのパーツ分けと、その保存の仕方をご説明しています。 
test 第1,2章章末テスト LightWave3D 第1,2章のテストです。80点以上が合格です。 
3_1 レイアウトの基本（１） 
オブジェクトをレイアウトに読み込んで、組み立てる仕方をご説明しています。 
3_2 レイアウトの基本（２） 
オブジェクトの駆動域の設定と調整の仕方をご説明しています。 
3_3 レイアウトの基本（３） 
Parentを設定し、オブジェクトを一体化する方法をご説明しています。 
3_4 レイアウトの基本（４） 
オブジェクトの画面上への配置と、Create Key の概念をご説明しています。 
test 第3章章末テスト LightWave3D 第3章のテストです。80点以上が合格です。 
4_1 アニメーションの基本（１） 
オブジェクトを画面上で動かす方法をご説明しています。 
4_2 アニメーションの基本（２） 
オブジェクトを画面上で動かす方法をご説明しています。今回は各パーツの具体的な動かし方です。 
4_3 アニメーションの基本（３） 
Motion Graph の使い方をご説明しています。 
4_4 アニメーションの基本（４） 
雪だるまを、よりリアルにかわいく動かす方法をご説明しています。 
4_5 アニメーションの基本（５） 
Null Object を設定し、雪だるまをまっすぐに歩かせる方法をご説明しています。 
4_6 アニメーションの基本（６） 
Null Object を設定し、雪だるまをジグザグに歩かせる方法をご説明しています。 
4_7 アニメーションの基本（７） 
様々なアングルの概念と設定の仕方をご説明しています。 
4_8 アニメーションの基本（８） 
レンダリングと基本背景の追加の仕方をご説明しています。 
4_9 アニメーションの基本（９） 
レンダリングの調整の仕方をご説明しています。 
test 第4章章末テスト LightWave3D 第4章のテストです。80点以上が合格です。 
5_1 作品のレベルアップ（１） 
背景を追加しオブジェクトとの相関関係の調整の仕方をご説明しています。 
5_2 作品のレベルアップ（２） 
レイアウトでの背景への色付けの仕方をご説明しています。 
5_3 作品のレベルアップ（３） 
レイアウトでの背景へのテクスチャの追加の仕方をご説明しています。 
5_4 作品のレベルアップ（４） 
地面に影を落とす方法をご説明しています。 
5_5 作品のレベルアップ（５） 
背景に新たなオブジェクトを追加する方法をご説明しています。 
test 第5章章末テスト LightWave3D 第5章のテストです。80点以上が合格です。 </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/3d.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ作成</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 01:17:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドリームウィーバー4</title>
         <description>ドリームウィーバー4（Dreamweaver4）講座は、ホームページ作成に欠かせないドリームウィーバー技能の基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要 
mweaver4は世界中で多くのプロのクリエーターに使用されているWEB作成ソフトです。
使いやすさと機能性は随一だと言われています。
ドリームウィーバー4の講座では、より効率良く、見栄えのするWEBサイトが作成できることを目標に、必要な知識、技術を基本的なところから解説します。


■講座のカリキュラム

1_1 WEBの基礎知識 
HTMLの概要に触れながら、制作上欠かせないデザイン上のルールや、DHTML技術の概要を紹介し、Dreamweaverの特徴を把握します。 
1_2 Dreamweaverのインターフェイス 
Dreamweaverの各部名称や役割、そして設定方法を学習します。 
1_3 ドキュメントウィンドウのインターフェイス 
ドキュメントウィンドウ各機能の把握と役割について 
1_4 Dreamweaverの環境設定 
プレビュー用のブラウザの設定、ウィンドウサイズや接続スピードの設定ランチャーのカスタマイズ方法について学習します。 
1_5 Dreamweaverの編集画面 
3つの編集画面の操作方法と役割について学習します。 
test 章末問題１ Dreamweaver 第1章のテストです。 
2_1 サイト管理の概念 
リモートサイトとローカルサイトの概念を理解しながら、WEBページを公開する流れを学習します。 
2_2 ファイルの参照 
絶対パスと相対パスを理解して、WEBページ作成には欠かせないファイル参照方法を学習します。 
2_3 サイトの定義 
ローカルサイト、リモートサイトそれぞれの設定方法を学習します。 
2_4 サイトウィンドウの操作 
サイトウィンドウ上でのファイル管理を学習します。 
2_5 サイトマップの作成 
サイトマップの作成方法 
test 章末問題２ Dreamweaver 第2章のテストです。 
3_1 新規ファイルの作成 
ページのプロパティでドキュメントの書式設定方法を学習します。 
3_2 イメージの挿入 
ドキュメントに画像を挿入する方法を学習します。 
3_3 テキストの挿入 
ドキュメントにテキストを挿入する方法を学習します。 
3_4 イメージの属性設定 
基本的なイメージ属性の設定方法を学習します。 
3_5 テキストの属性設定 
基本的なテキスト属性の設定方法を学習します。 
3_6 特殊文字の挿入 
著作権表示や商標など特殊な文字を挿入する方法と注意点を学習します。 
test 章末問題３ Dreamweaver 第3章のテストです。 
4_1 リンク設定 
他ページや、多彩とへのリンク設定を学習します。 
4_2 ロールオーバーイメージの設定 
マウスを重ねると画像が入れ替わるインタラクティブなロールオーバーイメージ作成方法を学習します。 
4_3 イメージマップの設定 
一枚の画像に複数のリンク設定をするためのイメージマップ設定方法を学習します。 
4_4 Flashボタンの作成 
Flashを利用した効果的なボタン作成方法を学習します。 
4_5 不可視エレメント 
メタタグなどヘッドコンテツ呼ばれるドキュメント情報の追加方法を学習します。またコードビューを使用してHTML言語で確認する方法も学習します。 
4_6 アンカーポイントの設定 
ページ内にあらかじめ決めておいたポイントへのリンク方法を学習します。 
4_7 書式の設定 
改行と改段落の違いを把握し、テキストの基本的な書式を設定方法を学習します。 
4_8 HTMLスタイルの設定 
HTMLスタイルパレットを利用して、統一感のあるページ作成方法を学習します。 
test 章末問題４ Dreamweaver 第4章のテストです。 
5_1 テーブルの挿入 
ドキュメントにテーブルを挿入し、テーブルやセルの大きさなどの基本設定方法を学習します。 
5_2 テーブル・セルの修正 
サイズの変更方法や行列の追加と削除方法について学習します。 
5_3 テーブルの属性設定 
テーブルのボーダーや余白、背景色など属性の設定方法を学習します。 
5_4 セル内のテキスト編集 
テーブルによって表組みされたテキストを効率よく設定する方法を学習します。 
5_5 ヒストリパレットの活用 
効率よく作業を行うためのヒストリパレット活用方法を学習します。 
5_6 データの活用 さまざまなデータをHTMLに利用するためのテーブル活用方法を学習します。 
5_7 テーブルを利用したレイアウト方法 
テーブルを利用して、画像やテキストを効果的にレイアウトする方法を学習します。 
5_8 レイヤーを活用したレイアウト 
レイヤー機能を利用して、自由にレイアウトする方法を学習します。 
test 章末問題５ Dreamweaver 第5章のテストです。 
6_1 テンプレートの作成 
すでに作成したページを利用してテンプレートを作成します。効率よく管理しやすいページ作成を学習します。 
6_2 テンプレートの使用 
テンプレートからページを作成する方法を学習します。 
6_3 ライブラリの作成 
利用頻度が高い部分をライブラリとして登録します。効率よく更新作業のしやすいサイト作成を学習します。 
6_4 トレーシングイメージの活用 
デザインにあわせたページ作成方法を学習します。 
6_5 デザインビューの活用 
デザインビューを活用した効果的なページ作成方法を学習します。 
6_6 Fireworksとの基本的な連携 
イメージサイズの更新や差し替えなどをFireworksを利用して効率よく行う方法を学習します。 
6_7 FireworksHTMLの挿入 
Fireworksでスライス設定やロールオーバー設定などをしたHTMLファイルの読み込み方法を学習します。 
6_8 アセットの活用 
アセット管理と適用方法を学習します。 
test 章末問題６ Dreamweaver 第6章のテストです。 
7_1 ファイルのアップロード 
ファイルをウェブサーバーにアップロードし、インターネットで公開できるようにする方法を学習します。 
7_2 サイトの同期 
制作しているファイルと実際に公開しているファイルをド嘔気をとる方法を学習します。 
test 章末問題７ Dreamweaver 第7章のテストです。 
8_1 CSSスタイルシートの基本概念 
スタイルシートの概念や特徴を学習します。 
8_2 HTMLセレクタの設定 
HTMLタグセレクタを利用したスタイルセって方法を学習します。 
8_3 クラスセレクタの設定 
クラスセレクタを利用したスタイル設定方法とスタイル編集方法およびを学習します。 
8_4 擬似クラスセレクタの設定 
擬似クラスを利用した背タイル設定方法を学習します。 
8_5 外部スタイルシートの設定 
外部スタイルシートの書き出し・リンク・編集方法を学習します。 
8_6 CSSスタイルシートの変換 
CSSスタイルシートを３．０ブラウザ対応のHTMLへ変換します。 
test 章末問題８ Dreamweaver 第8章のテストです。 
9_1 フォームオブジェクトの挿入 
フォームオブジェクトを利用したフォーム送信オブジェクト作成を学習します。 
9_2 ジャンプメニューの設定 
プルダウンメニューを利用したジャンプメニュー設定方法を学習します。 
9_3 フレームの設定 
フレームの基本的な設定方法を学習します。 
9_4 ビヘイビアの基本概念 
ビヘイビアの概念や機能、使用上の注意点を学習します。 
9_5 Javaｓcriptの基本概念 
Javascriptの基本的な構造について学習します 
9_6 ビヘイビアの設定 
ビヘイビアウィンドウの使用し子ウィンドウの開き方を学習します。 
9_7 タイムライン 
タイムラインを利用して、アニメーション作成方法を学習します。 
9_8 メディアの挿入 
ShockwaveやFlashのページ埋め込み法を学習します。 
test 章末問題９ Dreamweaver 第9章のテストです。 </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ作成</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 01:11:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラッシュ5</title>
         <description>フラッシュ5（Flash5）講座は、ホームページ作成に欠かせないフラッシュ技能の基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要 
Flash5はWeb用アニメーション業界標準のソフトです。
訪問者をひきつけるハイクオリティなコンテンツを満載したサイト作成をできることを目標に、必要な知識、技術を基本的なところから学習します。


■講座のカリキュラム

1_1 起動と終了 フラッシュの起動と終了 
1_2 初期画面の各部名称と役割１ アニメーションについての解説 
1_3 初期画面の各部名称と役割２ パネルの使い方など 
test 章末問題１ Flash 第1章のテストです。 
2_1 描画ソフトとしてのフラッシュ 描画ソフトとしてフラッシュでどんなことができるか解説 
2_2 虫めがねツールとハンドツール 画面表示の切り替え方法 
2_3 矢印ツールとなげなわツール 選択ツールについて  
2_4 インクボトルツールとバケツツールとスポイトツール オブジェクトの属性の変更方法 
2_5 鉛筆ツールとブラシツール 線と塗りの描き方 
2_6 消しゴムツール オブジェクトの消去方法 
2_7 オブジェクトの変形とテキストツール オブジェクトの変形方法とテキストの入力の仕方 
2_8 ペンツールとダイレクト選択ツール パスやアンカーポイントについて 
test 章末問題２ Flash 第2章のテストです。 
3_1 テキストの入力方法 テキストツールを使った文字の入力方法 
3_2 テキストの属性の設定方法 文字パネルの操作方法 
3_3 文字位置の設定 段落パネルの操作方法 
3_4 テキストの回転、拡大／縮小 テキストブロックの変形について 
3_5 テキストブロックの分解 テキストブロックの分解とグラデーション設定 
3_6 テキストのURL設定 テキストのURL設定 
test 章末問題３ Flash 第3章のテストです。 
4_1 オブジェクトの特徴 オブジェクトの特徴 
4_2 オブジェクトの操作 オブジェクトのコピーなど 
4_3 グラデーションの作成と編集 グラデーションの作成と編集 
4_4 線または塗りの形状の変更 シェイプの操作 
4_5 図形の描画と最適化 線ツールのモードなど 
4_6 カラーの作成、編集、追加 カラーについて 
4_7 オブジェクトの形状の編集 ソフトエッジや画像の取り込み 
test 章末問題４ Flash 第4章のテストです。 
5_1 ムービープロパティの設定 ステージサイズの変更 
5_2 グリッドの表示と設定 グリッドについて 
5_3 オブジェクトのグループ化と基準点の変更 オブジェクトのグループ化 
5_4 オブジェクト間の吸着機能を活用する グリッドの吸着機能を使ったオブジェクトの整列 
5_5 オブジェクトの整列 ステージに対して整列する 
test 章末問題５ Flash 第5章のテストです。 
6_1 シンボルとインスタンスの概要 シンボルとインスタンスの関係 
6_2 シンボルの作成と編集 ステージやワークエリア上の同じ位置でシンボルを編集する 
6_3 インスタンスの作成と編集 効果パネルの各設定について 
6_4 ボタンシンボルの作成 ボタンシンボルのフレームについて 
6_5 ムービークリップの作成 ムービークリップの再生 
test 章末問題6 Flash 第6章のテストです。 
7_1 レイヤーの作成と基本操作 レイヤーの作成と削除、および、レイヤーの状態の切り替え 
7_2 レイヤーの選択と重ね順の変更 レイヤーを複数選択、レイヤープロパティの設定 
7_3 アニメーションの概要 アニメーションとは 
7_4 フレームの操作方法 フレームの複製やタイムラインウィンドウの移動 
7_5 モーショントゥイーンによるアニメーションの作成 形状やカラーの異なるインスタンスをアニメーションさせる 
7_6 パスに沿ったモーショントゥイーン 複数のレイヤーのインスタンスを同じパスに沿って移動させる 
7_7 オニオンスキンとフレームラベル オニオンスキンについて 
7_8 シェイプトゥイーンのアニメーションの作成 シェイプトゥイーンのアニメーションを作成するポイント 
7_9 サウンドの読み込み・同期 サウンドの挿入、およびアニメーションの反転 
7_10 マスクレイヤーを使ったアニメーション マスクレイヤー作成のポイント、マスク効果の確認 
7_11 シーンの作成と編集 前のシーンの終了フレームを次のシーンに複製する 
test 章末問題7 Flash 第7章のテストです。 
8_1 ライブラリウィンドウの基本操作 ライブラリの操作 
8_2 アイテムの並べ替えと名称変更・削除 ライブラリの整理 
8_3 読み込んだアイテムの更新 アイテムの読み込み・編集・更新 
8_4 共有ライブラリの使用 共有ライブラリをWebにアップロードする 
test 章末問題８ Flash 第8章のテストです。 
9_1 ActionScriptの設定 ノーマルモードとエキスパートモード 
9_2 オブジェクトアクションの設定 ボタンにアクションを設定する 
9_3 ボタンにムービークリップを追加する アニメーション効果を加えたボタンの作成 
9_4 ムービーエクスプローラとは ナビゲーションツリーを展開する 
test 章末問題９ Flash 第9章のテストです。 
10_1 ムービーの最適化 ムービーの再生確認のポイント、およびムービーサイズレポートの作成 
11_2 ムービーのパブリッシュ パブリッシュ設定、パブリッシュプレビュー 
test 章末問題１0 Flash 第10章のテストです。 </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ作成</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 01:06:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページ作成</title>
         <description>ホームページ作成講座は、Web制作やホームページ作成、HTMLの基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要 
HTMLタグを知らなくてもホームページ作成ソフトを使えばホームページを作ることができます。
HTMLタグを理解し、記述できるようになったほうが、よりきめ細やかなデザインをすることができます。
ホームページ作成の講座ではホームページが見える仕組みからHTMLタグの基礎、Javascript、スタイルシートの記述方法を学習します。
「HTMLって何？」という初心者の方でも理解しやすい内容になっていますので、ホームページ作成に興味のある方にはぴったりな講座です。


■講座のカリキュラム

1_1 ホームページを作ろう 
ホームページ作成のための言語 【HTML】 の概要について説明しています。 
1_2 段落をつける 
改行や段落の設定、箇条書きの仕方について説明しています。 
1_3 きれいな文字を書く 
font　タグを使用して、文字に色をつけたり、大きさ、書体の変更について説明しています。 
1_4 画像の挿入 
ホームページに画像を挿入する方法について説明しています。 
1_5 リンクをつける 
ハイパーリンクの設定について説明しています。リンクタグの属性についてもふれています。 
1_6 表をつくる 
表（テーブル）の作成方法について説明しています。表の大きさや余白設定などにもふれています。 
1_7 表をつくる2 
セルの結合や、テーブルを使用したレイアウトなど、応用テクニックについて説明しています。 
1_8 画面を分割する 
画面を分割し、複数のHTMLファイルを表示させるフレーム機能について説明しています。 
1_9 画面を分割する2 
フレームを使用した実践的なテクニックについて説明しています。 
1_10 入力フォームをつかう 
ブラウザ上で文字などを入力することができる【 フォーム 】について説明しています。 
test 第1章章末問題 Homepage第1章のテストです。80点以上が合格です。 
2_1 スタイルシートとは？ 
HTMLの拡張仕様、カスケーディングスタイルシートの概要について説明しています。 
2_2 スタイルシート2 
スタイルシートを使用して背景画像を設定します。 
2_3 スタイルシート3 
スタイルシートのボックス要素について説明しています。 
2_4 JavaScriptとは？ 
クライアントサイドスクリプトの代表格、JavaScriptの概要について説明しています。 
2_5 JavaScript2 
JavaScriptを使用して、ブラウザ判定を行います。 
2_6 JavaScript3 
もっともよく使われる機能のひとつ、【 ｗindow操作 】について説明しています。 
2_7 JavaScript4 
クッキーの概要と効果的な使用方法について説明しています。 
2_8 JavaScript5 
マウスカーソルを合わせると、オブジェクトが変化するロールオーバー機能について説明しています。 
2_9 JavaScript6 
JavaScriptとスタイルシートを使用して動く画像を作ります。 
2_10 音声の挿入 
音声ファイルなどをホームページに挿入する方法について説明しています。 
test 第2章章末問題 Homepage第2章のテストです。80点以上が合格です。 </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ作成</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 01:02:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イラストレータ9</title>
         <description>Illustrator9（イラストレータ9）講座は、Illustrator（イラストレータ）の基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要 
Illustratorは、ベクトルグラフィック作成ツールの世界的に標準といわれるソフトです。
イラストレータ9の講座では、パンフレットやポスターなどの印刷物、ホームページの素材作成などのWEBパブリッシング、など様々なデザインやイラストレーションの作成することを目標に、DTPソフトの業界標準Illustratorの基本操作から応用まで分かりやすく解説しています。


■講座のカリキュラム

1_1 画面構成 各部名称と作業の流れ 
1_2 画面制御 画面の操作あれこれ 
1_3 オブジェクトの作成 四角形や丸などの図形作成法 
1_4 オブジェクトの選択 作ったオブジェクトのコピーや・配置法 
1_5 オブジェクトの配色 色の塗り方 
1_6 オブジェクトの変形 拡大縮小・回転など 
test 第1章章末テスト Illustrator 第1章のテストです。80点以上が合格です。 
2_1 パスの作成 ペンツールの使い方 
2_2 パスの制御 パスの変更・ハンドルの操作 
2_3 アンカーポイントの制御 パスの連結・切り取り・つなぎかえ 
2_4 線種の変更 パスを実線・破線にする方法 
2_5 ガイドの作成 グリッドの引き方、段組の考え方など 
2_6 印刷の設定 通常のプリンター設定（用紙設定・書類設定） 
test 第2章章末テスト Illustrator 第2章のテストです。80点以上が合格です。 
3_1 画像の配置法 各種イメージの読み込み・リンク 
3_2 レイヤーを活用したオブジェクト管理 レイヤーの階層構造と管理方法 
3_3 ショートカットの活用 反復操作のショートカットキー 
3_4 パスファインダー：合成 パスファインダーの種類と振る舞い 
3_5 パスファインダー：整列 パスファインダーの種類と振る舞い 
3_6 アピアランスの利用 アピアランスの制作と利用 
test 第3章章末テスト Illustrator 第3章のテストです。80点以上が合格です。 
4_1 テキスト制御 フォントの選択から大きさの変更 
4_2 テキスト制御 各種設定 
4_3 テキスト制御 パスでの制御法 
4_4 テキスト制御 テキストボックスの制御法 
4_5 グラデーションの作成 グラデーションの作成 
4_6 ブレンドツールの作成 ブレンドツールの活用 
test 第4章章末テスト Illustrator 第4章のテストです。80点以上が合格です。 </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ作成</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 00:54:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フォトショップ5.5</title>
         <description>フォトショップ5.5（Photoshop5.5）講座は、Photoshop（フォトショップ）の基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要 
Photoshopは、世界中のアーティストが使用しているプロフェッショナル向けの画像処理ソフトです。
フォトショップ5.5の講座では、写真の色を変えたり、合成したりと、ホームページを構成するデジタル画像を作成することを目標に、2Dグラフィックソフトの業界標準、PhotoShop5.5の基本的な操作方法から応用まで詳しく解説しています。


■講座のカリキュラム

1_1 画像解像度 
画像解像度とは？ 
1_2 ＲＧＢとＣＭＹＫ 
RGBとCMYKとは？ 
1_3 環境設定 
Photoshopの画面構成について説明しています。 
1_4 画面構成 
インストール後は、まず環境設定を確認しておきましょう。 
1_5 画像入力 
スキャナやデジカメで画像を取り込む方法をご説明しています。 
test 第1章章末テスト 
Photoshop 第1章のテストです。80点以上が合格です。 
2_1 選択範囲(1)　
矩形選択ツール 四角い選択範囲を作成する矩形選択ツールの使い方と特徴をご説明しています。 
2_2 選択範囲(2)　
楕円形選択ツール･なげなわツール 楕円形選択ツールやなげなわツールとコピー、貼り付け 
2_3 選択範囲(3)　
多角形選択ツール･マグネット選択ツール 多角形選択ツールとマグネットツールと選択解除について 
2_4 選択範囲(4)　
自動選択ツール 自動選択ツール、及び選択範囲の反転と追加 
2_5 ペン・パス(1)　
パスの作成 各種ペンツールとアンカー追加削除 
2_6 ペン・パス(2)　
パスを使った範囲選択 パスパレットとパス選択ツール、及び方向点の切り替えについて 
2_7 ペイント　
ブラシツール 各種ブラシとスポイト及び描画色と背景色について 
test 第2章章末テスト Photoshop 第2章のテストです。80点以上が合格です。 
3_1 レイヤー(1)　
新規レイヤー レイヤーに関する操作は、Photoshopを使いこなす上で基本となりますのでしっかり身に付けましょう。 
3_2 レイヤー(2)　
グラデーション 画像に文字を挿入して、グラデーション効果をかけましょう。 
3_3 レイヤー(3)　
調整レイヤー 調整レイヤーを使えば、もとの画像には修正を加えずに、画像の色合いなどを調節することができます。 
3_4 レイヤー(4)　
レイヤー効果 ドロップシャドウやエンボスなどのレイヤー効果を使って、洗練された画像を作成できるようになりましょう。 
3_5 レイヤー(5)　
レイヤーマスク レイヤーマスクは、画像の一部分を背景になじむように表示させることができます。また、アルファチャンネルを使って、表現の幅を広げましょう。 
3_6 フィルタ(1)　
ぼかし・アーティスティック 独特な特殊効果をつけたい場合には、フィルタ機能を使いましょう。ここでは、用途の多い｢ぼかし｣と「アーティスティック｣効果を取り上げます。 
3_7 フィルタ(2)　
テクスチャ・ピクセレート 色鉛筆や加工の仕方について 
test 第3章章末テスト Photoshop 第3章のテストです。80点以上が合格です。 
4_1 色調補正(1)　
レベル補正・トーンカーブ レベル補正とトーンカーブ、カラーバランスの調整について 
4_2 色調補正(2)　
カラーバランス スポイトツールとカラーサンプルツール 
4_3 画像修正　
スタンプツール・指先ツール スタンプツールと指先ツール及び、ヒストリーブラシについて 
4_4 作業の効率化　
アクション・ヒストリー ヒストリーパレットやアクションパレットの機能について 
4_5 画像の最適化　ＩｍａｇｅＲｅａｄｙ 
イメージマップとスライスやアニメーションとロールオーバーについて 
test 第4章章末テスト Photoshop 第4章のテストです。80点以上が合格です。 </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/55.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ作成</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 00:48:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Webクリエーター養成パック</title>
         <description>Webクリエーター養成パック講座は、Web制作やホームページ作成の基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要 
Webクリエーター養成パックとは「ホームページ作成講座」「Photoshop5.5講座」「Illustrator9講座」「Flash5講座」「Dreamweaver4講座」をすべて受講いただけるコースです。
プロのWebクリエーターなら必ずといっていいほど使っているこれらのアプリケーションを使いこなせるようになってクリエーターとしての基礎を築いてください。


■講座のカリキュラム
以下の講座のカリキュラムをご参照ください。

●ホームページ講座カリキュラム
●Photoshop5.5講座カリキュラム
●Illustrator9講座カリキュラム
●Flash5講座カリキュラム
●Dreamweaver4講座カリキュラム</description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/web.html</link>
         <guid>http://el-school.ru-lo.com/web.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ作成</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 00:36:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リナックス</title>
         <description>リナックス（Linux）講座は、リナックス（Linux）プログラミングの基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要 
ネットワークOSの事実上の標準であるUNIXから派生したLinuxは、爆発的に普及したインターネットを支えるOSとして大変重要な存在になっています。この講座では、TurboLinuxを題材にインストールからコマンド操作、カーネルの再構築まで詳しく解説しています。

※なお、本講座内で使用しているLiunxは「TurboLinux6.0」です。また、デュアルブートに使用するWindowsのバージョンはWindows98となっております。 


■講座のカリキュラム

1_1 Linuxの基礎（Linuxのディストリビューション） 
様々な種類のLinuxと、その特徴について解説します。 
1_2 Linuxの基礎（動作環境と対応ハードウェア） 
TurboLinuxの動作環境とハードウェアの情報収集の仕方を解説します。 
1_3 Linuxの基礎（コマンドとディレクトリ） L
inuxの特徴をWindowsと対比しながら解説します。 
1_4 Linuxの基礎（ファイルとデバイス、ルートとログイン） 
UNIX系OSの特徴であるファイル構造やパーミッション等について解説します。 
test 第1章章末テスト Linux 第1章のテストです。80点以上が合格です。 
2_1 Windowsとの共存方法（パーティション） 
WindowsとLinuxを1つのハードディスクに共存させるために必要なハードディスクの基礎知識を解説します。 
2_2 Windowsとの共存方法（fipsの使用方法１） 
fipsを使うための前準備について解説します。 
2_3 Windowsとの共存方法（fipsの使用方法２） 
実際のfipsの操作手順を解説します。 
test 第2章章末テスト Linux 第2章のテストです。80点以上が合格です。 
3_1 インストールしよう（インストールの準備とファーストステージ） 
インストール項目の最初の部分を解説します。 
3_2 インストールしよう（パーティションの設定） 
インストール項目の中のfdiskの使用方法と、パーティションの概念を解説します。 
3_3 インストールしよう（スワップ領域設定からインストール開始まで） 
スワップ領域の設定からDNS設定、インストール開始まで解説します。 
3_4 インストールしよう（LILOのパスワードの設定） 
LILO.タイムサーバー、ルートパスワードの設定を解説します。 
3_5 インストールしよう（Xwindowｼｽﾃﾑ設定前半） 
キーボード、マウス、ビデオカードの設定です。 
3_6 インストールしよう（Xwindowｼｽﾃﾑ設定後半） 
モニタの設定を解説します。 
test 第3章章末テスト Linux　第3章のテストです。80点以上が合格です。 
4_1 Linuxの基本操作（Linuxの起動と終了） 
Linuxの起動、再起動、終了の方法を解説します。 
4_2 Linuxの基本操作（強制終了とユーザーの追加） 
アプリケーションを使った強制終了とユーザーの追加方法を解説します。 
4_3 Linuxの基本操作（マウスとデスクトップの操作方法） 
基本的なGNOMEデスクトップの操作方法を解説します。 
4_4 Linuxの基本操作（ファイル管理ツール） 
ファイル管理ツール（gmc）の使用方法を解説します。 
4_5 Linuxの基本操作（Xemacs） 
Xemacsのテキストエディタとしての使用方法を解説します。 
4_6 Linuxの基本操作（GUIで動作するアプリケーション） 
GNOME付属の様々なアプリケーションを紹介します。 
4_7 Linuxの基本操作（ＬＩＬＯ） 
LILO.の設定方法を解説します。 
4_8 Linuxの基本操作（カーネルの再構築１） 
カーネルをカスタムメイドする作業を「カーネルの再構築」と言います。その方法について説明しています。 
4_9 Linuxの基本操作（カーネルの再構築２） 
カーネルのコンパイル、LILOの設定、lilo.confの記述内容について説明しています。 
4_10 Linuxの基本操作（カーネルの再構築３） 
カーネルの再構築で使用したコマンドについて解説をします。 
4_11 Linuxの基本操作（GNOMEのカスタマイズ１） 
GNOMEコントロールセンターを使ったカスタマイズを行ないます。 
4_12 Linuxの基本操作（GNOMEのカスタマイズ２） 
メニューのカスタマイズを解説します。 
4_13 Linuxの基本操作（ターボセントロ1） 
Turbonetcfgの使用方法を解説します。 
4_14 Linuxの基本操作（ターボセントロ2） 
Turboserviceの使用方法を解説します。 
4_15 Linuxの基本操作（ターボセントロ3） 
Turboportcfgの使用方法を解説します。 
test 第4章章末テスト Linux　第4章のテストです。80点以上が合格です。 
5_1 インターネット接続（モデム） 
モデムの接続と認識について解説します。 
5_2 インターネット接続（tkppxpの設定１） 
tkppxpの設定を解説します。 
5_3 インターネット接続（ソフトのダウンロード） 
ftpコマンドを使用したソフトのダウンロードの方法を解説します。 
5_4 インターネット接続（インストール） 
ダウンロードしたソフトのインストール方法を解説します。 
5_5 インターネット接続（ブラウザのカスタマイズ） 
ネットスケープ６．０のカスタマイズを行います。 
test 第5章章末テスト Linux　第5章のテストです。80点以上が合格です。 
6_1 コマンド入力の基本（ls,cp,mv,mkdir,rm） 
ファイル操作に関するコマンド（ls,cp,mkdir,rm）を解説します。 
6_2 コマンド入力の基本（pwd,cat,more,grep,find） 
ファイル操作に関するコマンド（pwd,cat,more,grep,find）を解説します。 
6_3 コマンド入力の基本（chmod,chown,chgrp） 
ファイル操作に関するコマンド（chmod,chown,chgrp）を解説します。 
6_4 コマンド入力の基本（ps,kill） 
プログラム管理に関するコマンド（ps,kill）を解説します。 
6_5 コマンド入力の基本（uptime,uname,date,df,du） 
システム管理に関するコマンド（uptime,uname,date,df,du）を解説します。 
6_6 コマンド入力の基本（vi） 
エディタに関するコマンド（vi）を解説します。 
6_7 コマンド入力の基本（adduser,passwd,userdel,w,su） エディタに関するコマンド（adduser,passwd,userdel,w,su）を解説します。 
6_8 コマンド入力の基本（日本語入力） 
Linuxでの日本語の入力方法を解説します。 
test 第6章章末テスト Linux　第6章のテストです。80点以上が合格です。 
7_1 サーバー（Sambaの設定１） 
Sambaの概要の解説とSWATを使用する準備の手順を解説します 
7_2 サーバー（Sambaの設定２） 
Samba全体に関する設定について解説します 
7_3 サーバー（Windowsの設定） 
各共有ディレクトリについて解説します 
7_4 サーバー（swatを使ったカスタマイズ） 
パスワードの設定の後、クライアントを使って設定の確認をします 
7_5 サーバー（Windowsフォルダの共有） 
Bindの概要をドメインの構造と併せて解説します 
7_6 サーバー（DNS1） 
named.confの設定方法を解説します 
7_7 サーバー（DNS2） 
正引きゾーンの設定方法を解説します 
7_8 サーバー（DNS3） 
逆引きゾーンの設定方法を解説します 
7_9 サーバー（Apache） 
Apacheの設定方法を解説します 
test 第7章章末テスト Linux　第7章のテストです。80点以上が合格です。 </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/it/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT系エンジニア養成</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 23:52:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CGI/Perlプログラミング</title>
         <description>CGI/Perl講座は、CGI/Perlプログラミングの基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要 
CGI/Perlプログラミングの講座ではアクセスカウンタや掲示板からショッピングサイトやグループウェアなどインタラクティブなWEBサイトを作成することを目標に、CGIとは？、どういった仕組みで動作をしているのか、といった基本的なことから、Perl（プログラミング言語）の基本的な文法制御の仕方など、Perlを使用したCGIプログラミング手法を豊富なサンプルソースをもとに初心者の方にも分かりやすく解説しています。 


■講座のカリキュラム

1_1 ＣＧＩとは何 
CGIとはどんな機能でどんな場面で使われているのでしょうか｡HTMLとCGIのブラウジングの流れを見てみましょう。 
1_2 ＣＧＩの処理の流れ 
CGIプログラミングがWEBサーバで実行される流れをみてみます。またサーバーサイドスクリプトとクライアントサイドスクリプトの違いも理解しておきましょう。 
1_3 ＣＧＩの実行環境 
CGIが動作する環境をつくりましょう。プロバイダ等でＣＧＩが使えるかどうかも確認して下さい。 
1_4 ＦＴＰについて 
FTPツールを使ってファイルをアップロードしてみましょう。どんな点に注意すればよいのか確認して下さい。 
1_5 ＣＧＩの制作 
CGIプログラミングを動作させるまでの手順を確認して下さい。ファイルをアップしてからの手順です。徐々に慣れていって下さい。 
test 第1章章末テスト CGI 第1章のテストです。80点以上が合格です。 
2_1 Ｐｅｒｌの文法の基本 
Ｐｅｒｌの文法の基本ということでＣＧＩプログラミングをする上で基本となるきまりを学習します。 
2_2 変数の基本 
プログラミングに必要不可欠な変数のうちスカラー変数の使い方をマスターします。 
2_3 配列とリスト 
データをまとめ扱うのに便利な配列について学習します。同じような種類のデータをまとめて処理する時に威力を発揮します。 
2_4 ハッシュ（連想配列） 
キーとなるデータを渡すと、そのキーに結びついたデータを瞬時に返すハッシュの使い方を学習します。 
2_5 演算子 
per;ｌは基本的な演算子である加減乗除以外にも様々な演算子が用意してます。 
2_6 条件分岐 
少し複雑な処理をするためには条件によって枝分かれして処理する必要があります。条件分岐の仕方をマスターします。 
2_7 ループ処理 
特定のプログラムを繰り返したいときに役立つのがループ処理です。様々なループ文を学習します。 
2_8 ループの制御 
ループ処理を途中で止めたり、繰り返したりループそのものを制御します。 
2_9 正規表現 
検索や置換する記述には欠かせない正規表現の基礎を学習します。 
2_10 パターンマッチ 
正規表現を用いて実際に検索や置換の仕方を学習します。 
2_11 サブルーチン 
プログラミングを効率よく行うためにサブルーチンの使い方を学習します。 
2_12 ライブラリ 
世の中には優秀なライブラリがたくさんあります。それらをしっかり利用できるように学習します。 
2_13 日本語の取り扱い 
日本語を扱うためにはいくつかの注意が必要です。特に文字コードには気をつけましょう。 
test 第2章章末テスト 
CGI 第2章のテストです。80点以上が合格です。 
3_1 フォームの使用 ＣＧＩで最も使われる頻度が高いフォームを使ったデータのやり取りを学習します。 
3_2 ファイル操作（１） 
ファイル操作の基本を学習します。 
3_3 ファイル操作（２） 
ファイル操作をマスターすればプログラミングの幅もぐっと広がります。 
3_4 環境変数 
環境変数から様々な情報が得られます。有効な利用方法を学びましょう。 
3_5 ＳＳＩ 
ＣＧＩと似たような機能にＳＳＩがあります。用途に応じて使い分けましょう。 
3_6 クッキー 
クッキーは利用目的や手法に注意が必要です。クッキーの基礎から学習します。 
test 第3章章末テスト CGI 第3章のテストです。80点以上が合格です。</description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/it/cgiperl.html</link>
         <guid>http://el-school.ru-lo.com/it/cgiperl.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT系エンジニア養成</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 23:48:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>C言語プログラミング</title>
         <description>C言語講座は、C言語プログラミングの基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要 
C言語は難しいと思われがちですが、実際は言語仕様が大変小さいため、多くの知識を覚える必要はなく、C言語の考え方を身に付けていくことが大切です。この講座ではC言語の大体の輪郭を描いていただけるようにC言語というものの骨格となる変数、関数やC言語習得の難関と言われるポインタ、構造体までを解説し、その中でC言語の考え方が初心者にも分かりやすく理解できるように構成しています。 


■講座のカリキュラム

1_1 C言語とは 
C言語の概要を解説いたします。 
1_2 プログラムの構成しているものは C言語プログラムの基本構成について見ていきます 
1_3 制御文とは 
プログラムのループの方法をやります 
1_4 文字をあつかう関数 
キーボードからの文字入力、モニタへの出力 
1_5 配列とif文 
変数の集まりである配列を解説します 
1_6 自分で作る関数 
関数の記述の方法を解説いたします 
test 第1章章末テスト 
C言語 第1章のテストです。80点以上が合格です。 
2_1 変数のデータ型 
変数のさまざまなデータ形式について行います 
2_2 定数 
定数を扱う上での注意すべき点を解説します 
2_3 データ型の変換 
変数のデータ型の変更を見ていきます 
2_4 演算子 
C言語のいろいろな演算子について 
2_5 ビット演算子 
C言語で細かなビット単位のプログラングをします 
test 第2章章末テスト C言語 第2章のテストです。80点以上が合格です。 
3_1 複文 
制御文を詳しく見ていきます 
3_2 switch文,do-while文,break文 
新しい制御文を解説します 
3_3 関数 
基本的な関数の構成を解説します 
test 第3章章末テスト C言語 第3章のテストです。80点以上が合格です。 
4_1 一次元配列 
配列の概念 
4_2 多次元配列 
多次元の配列、特に2次元の配列を解説します 
4_3 文字列 
文字型データの配列である文字列を解説します 
test 第4章章末テスト C言語 第4章のテストです。80点以上が合格です。 
5_1 ポインタの基本１ ポ
インタの概念を理解する 
5_2 ポインタの基本２ 
ポインタの使い方、ポインタを使ったプログラム 
5_3 配列とポインタ 
配列でのポインタの概念を理解する 
5_4 文字列とポインタ 
文字列をポインタで扱う方法を解説します 
test 第5章章末テスト C言語 第5章のテストです。80点以上が合格です。 
6_1 構造体の基本 
構造体についての基本事項を身につける 
6_2 メンバ演算子 
構造体を使ったプログラム 
6_3 構造体と関数 
構造体を用いた基本的な関数 
test 第6章章末テスト C言語 第6章のテストです。80点以上が合格です。 </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/it/c.html</link>
         <guid>http://el-school.ru-lo.com/it/c.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT系エンジニア養成</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 23:08:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネットワーク</title>
         <description>ネットワーク講座は、ネットワークやLANの基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要
パソコンを複数台所有し、家庭内でLANを構築する方も最近は増えてきました。この講座ではネットワークを構築する際に必要な機器や知識について、小規模なネットワークからインターネットの概念までわかりやすく解説しています。今後LANの構築を考えている方やネットワーク管理者を目指す方は必ずつけておかなければならない知識を学ぶことができます。


■講座のカリキュラム

1_1 LANの導入1 
LANを導入する際の現状の分析と、必要な機器について。 
1_2 LANの導入2 
ネットワークカードについて。 
1_3 LANの導入3 
ネットワークケーブルについて。 
1_4 LANの導入4 
ハブについて。 
test 第1章章末問題 NETWORK 第1章のテストです。80点以上が合格です。 
2_1 ネットワークカードの増設 
ネットワークカードの増設方法について。 
2_2 サービスとプロトコルの選択 
TCP/IPプロトコルとマイクロソフト共有サービスを使用した、ネットワーク接続の設定について。 
2_3 ソフトの設定（共有できるものと種類と設定） 
ファイルやプリンタを共有するための設定について 
test 第2章章末テスト NETWORK 第2章のテストです。80点以上が合格です。 
3_1 インターネットとの連携（DHCPとは) 
インターネットの接続を共有する為の知識について 
3_2 インターネット接続の共有(ICS)の設定(サーバーとクライアント) 
インターネットの接続を共有する為の設定について 
3_3 固定ＩＰで運用する方法 
応用例として固定IPで運用する方法について学習します。 
3_4 DHCP+固定ＩＰで運用する方法 
さらに応用例として固定IP+DHCPで接続する方法について学習します。 
test 第3章章末テスト NETWORK 第3章のテストです。80点以上が合格です。 
4_1 ネットワーク管理(トラブルシューティング)ping 
ネットワーク管理に必要なコマンドを学習します。(ping) 
4_2 ネットワーク管理(トラブルシューティング)tracert 
ネットワーク管理に必要なコマンドを学習します。(tracert) 
4_3 ネットワーク管理(トラブルシューティング)winipcfg、netstat 
ネットワーク管理に必要なコマンドを学習します。(nslookup) 
4_4 トラブルの切り分け 
機器の状態や診断コマンドを組み合わせてネットワークトラブルの原因を追求する方法について学習します。 
test 第4章章末テスト NETWORK 第4章のテストです。80点以上が合格です。 
5_1 拠点間ネットワーク(ダイアルアップルーターの活用) 
ダイヤルアップルーターを導入した中規模なネットワークについて。 
5_2 インターネット接続の為の運用切り替え(IPマスカレード)
 一つのIPアドレスを複数のマシンで使用する方法について学習します。 
5_3 WEBサービス(PWS) 外部向けのWEBサービスについて。 
5_4 セキュリティ（ルータによるフィルタリング1） 
外部のネットワークからLANの機器を保護します。 
5_5 セキュリティ（ルータによるフィルタリング2） 
ダイヤルアップルータを用いた具体的なフィルタリングについて。 
test 第5章章末テスト NETWORK 第5章のテストです。80点以上が合格です。 
6_1 セキュリティ 
いくつかの角度から見たセキュリティ対策について。 
6_2 DNS 
DNSサーバの概要について。 
6_3 Windows2000への移行 
大規模ネットワーク対応のサーバーとしてのwindows2000の概要について。 
6_4 UNIXへの移行 
WindowsとUNIXの比較。 
test 第6章章末テスト NETWORK 第6章のテストです。80点以上が合格です。 </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/it/post_15.html</link>
         <guid>http://el-school.ru-lo.com/it/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT系エンジニア養成</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 23:05:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>基本情報技術者対策</title>
         <description>基本情報技術者対策講座は、情報技術者の基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要
●目指せ！情報処理のスペシャリスト
[el]:schoolの基本情報技術者試験対策講座が質・量ともにパワーアップしてリニューアルリリース。
基本情報技術者試験対策講座は、初心者からITのプロフェッショナルを目指すことができる、eラーニング学習講座です。 試験合格を目指す方はもちろん、コンピューターに関する知識を総合的に学習したい方にはうってつけの内容です。 


■試験の傾向を元に作られた必勝カリキュラム 
本講座のカリキュラムは、実際の試験の出題傾向と、受験者に必要な情報を押さえた構成となっているので、限られた時間で高得点を取るための力をつけていただくことが可能です。 


■講座のカリキュラム

0_1 受講の前に 
講座の進め方、操作操作など受講の前に必要な情報を確認します 
0_2 はじめに 
講座を受講する前に知っておきたい予備知識を紹介しています 
1_1 コンピュータ科学基礎Ⅰ  
コンピュータの概論を学習する上で基本となる基礎理論について学習します 
1_2 コンピュータ科学基礎Ⅱ 
論理演算と論理回路によって実際にコンピュータがどのような原理で動作するかを学習します 
1_3 ハードウェアⅠ（CPUとメモリ） 
ハードウェアを構成する代表的な五つの装置のうち、処理装置（制御装置と演算装置）、記憶装置（内部記憶装置）について学習します 
1_4  ハードウェアⅡ（記憶装置と入出力装置）  
ハードウェアを構成する代表的な五つの装置のうち、記憶装置（補助記憶装置）、入力装置、出力装置について学習します 
1_5 ソフトウェア 
コンピュータシステムのうち、ソフトウェアについて学習します 
1_6 データ構造 
プログラムを構成する要素として重要なデータ構造について学習します 
1_7 アルゴリズム 
データを処理する手順であるアルゴリズムについて学習します 
1_8 章末問題   
2_1 システム構成技術 
パソコンを利用したクライアントサーバシステム、大量データを処理するためのコンピュータシステムの構成、障害に強いシステム構成方式などを学習します 
2_2 データベースⅠ（正規化とDBMS） 
データベースに関する基本的な技術について学習します 
2_3 データベースⅡ（SQLとデータベースの応用） 
SQLとデータベース技術の動向について学習します 
2_4 システムの開発と運用Ⅰ 
システムの開発に関する基本的な知識について学習します 
2_5 システムの開発と運用Ⅱ 
システムを開発する際の技法について学習します 
2_6 システムの開発と運用Ⅲ  
システム開発におけるテストやシステム運用、プロジェクト管理について学習します 
2_7 システムの開発と運用Ⅳ 
システム開発の学習のまとめとして、プログラム設計に関する午後問題の演習を行います 
2_8 章末問題    
3_1 ネットワークⅠ（通信のしくみとプロトコル） 
通信の仕組みと通信プロトコルについて学習します 
3_2 ネットワークⅡ（LANとWAN） 
LAN、WAN、ネットワークシステム、インターネット・セキュリティについて学習します 
3_3 情報セキュリティ 
情報セキュリティについて学習します 
3_4 情報化と経営Ⅰ（ビジネス知識と会計処理） 
企業の経営活動に関連した様々な知識について学習します 
3_5 情報化と経営Ⅱ（経営工学と関連法規） 
経営工学の各種技法と確率、統計について学習します 
3_6 擬似言語問題の演習Ⅰ 
アルゴリズムについての知識が必要な疑似言語に関する午後問題の演習を行います 
3_7 擬似言語問題の演習Ⅱ 
プログラミングの知識が必要な疑似言語に関する午後問題の演習を行います 
3_8 章末問題   
4_1 午後問題ガイダンス 
午後問題の効果的解答方法について学習します 
4_2 基本データ構造 
基本データ構造に関する午後問題の演習を行います 
4_3 ファイルシステム 
ファイルシステムに関する午後問題の演習を行います 
4_4 通信ネットワーク 
通信ネットワークに関する午後問題の演習を行います 
4_5 システムの信頼性 
システムの信頼性に関する午後問題の演習を行います 
4_6 アルゴリズム 
アルゴリズムに関する午後問題の演習を行います 
4_7 データベース 
データベースに関する午後問題の演習を行います 
4_8 プログラミング[Ｃ言語] 
プログラミング[Ｃ言語]に関する午後問題の演習を行います 
4_9 プログラミング[Java] 
プログラミング[Java]に関する午後問題の演習を行います 
4_10 修了テスト   </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/it/post_14.html</link>
         <guid>http://el-school.ru-lo.com/it/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT系エンジニア養成</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 22:54:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初級シスアド対策</title>
         <description>初級シスアド対策講座は、初級システムアドミニストレータの基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要
●初心者でも安心！アニメーションを利用したわかりやすいレッスン
「初級シスアド」と聞いて、「難しそう」というイメージを持っていませんか？ プロシーズの初級シスアド対策講座は、内容をアニメーションでわかりやすく説明しており、直感的に理解できます。 さらに各レッスンの終わりに確認問題を用意。解答についている関連知識もあわせて見ることで、よりレッスン内容の理解を深めることができます。 


■講座のカリキュラム

1_1 コンピュータの構成 コンピュータの種類、パソコンシステムの構成について学習します 
1_2 ＣＰＵと記憶装置 CPUと記憶装置について学習します 
1_3 入出力装置 パソコンを構成する出力装置、入力装置について学習します 
1_4 周辺装置・数値表現 パソコンの周辺機器、ハードウェアとソフトウェアを結びつけるインターフェースについて学習します 
1_5 ソフトウェアの種類 ソフトウェアの種類について学習します 
1_6 ファイル管理 データの管理方法、データの互換性について学習します 
1_7 パソコン使用時の設定 カタログの読み方、パソコン使用時の設定方法について学習します 
test 第1章章末テスト 1章についての確認テストです 
2_1 表計算ソフトの基礎 表計算ソフトの基礎について学習します 
2_2 ワークシート関数 ワークシート関数について学習します 
2_3 データベース概用 データベースの概要について学習します 
2_4 データベース設計 データベース設計について学習します 
2_5 データベース操作 データベース操作の技法について学習します。 
test 第2章章末テスト 2章についての確認テストです 
3_1 ネットワークの形態 ネットワークの形態について学習します 
3_2 ネットワーク構成・構築 ネットワーク構成・構築について学習します 
3_3 ネットワーク運用管理 クライアントサーバーシステムの概要と種類について学習します 
3_4 インターネット活用 インターネットへの接続形態・接続方法、ウェブサイトが表示される仕組み・作成方法、インターネットの機能とプロトコルについて学習します 
3_5 インターネットプロトコル インターネットの標準プロトコルであるTCP/IPプロトコルについて学習します 
3_6 マルチメディア パソコンの進歩とともに急速に進展しているマルチメディアについて学習します 
3_7 ネットワークセキュリティ ネットワークセキュリティについて学習します 
test 第3章章末テスト 3章についての確認テストです 
4_1 企業と業務 企業における人事や会計、生産、販売、購買などの企業業務の流れ、企業組織の構成について学習します 
4_2 コンピュータシステムの利用形態 コンピュータシステムの利用形態について学習します 
4_3 システム開発の流れ システム開発の流れ、シスアドの役割について学習します 
4_4 入出力設計 入力設計・出力設計におけるシスアドの役割について学習します 
4_5 テスト システムの本稼動前に、システムが正常に稼動できるかどうかを確認するテストについて学習します 
4_6 運用管理 前半ではシステムの運用管理後半では在庫評価と減価償却などの商品の運用管理について学習します 
4_7 障害対策 障害対策について学習します 
4_8 ＥＵＣ・標準化 EUC（エンドユーザコンピューティング）について学習します 
test 第4章章末テスト 4章についての確認テストです 
5_1  要求分析 業務の処理機能や情報の流れを分析する手法として、DFD、E-Rモデル、企業帳簿について学習します 
5_2 データ収集と整理 データ収集と整理の方法について学習します 
5_3 ＱＣ 品質を高める管理であるQCについて学習します 
5_4 表現技法 表現方法について学習します 
test 第5章章末テスト 5章についての確認テストです 
6_1
 午後問題ガイダンス 午後問題の効果的解答方法について学習します 
6_2 障害対策 ハードウェアセキュリティに関する午後問題の演習を行います 
6_3 ネットワーク・インターネット ネットワークに関する午後問題の演習を行います 
6_4 表計算 表計算に関する午後問題の演習を行います 
6_5 データベース データベースに関する午後問題の演習を行います 
6_6 業務分析・改善 業務分析に関する午後問題の演習を行います 
test  修了テスト 全章についての確認テストです </description>
         <link>http://el-school.ru-lo.com/it/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT系エンジニア養成</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 22:47:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>LPI認定試験対策【201】【202】</title>
         <description>LPI認定試験対策【201】【202】講座は、リナック（Linux）の基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要
プロシーズのLPI認定試験対策講座【201】【202】は、LPI認定試験のレベルレベル2の試験の内容を完全に網羅。Linuxを使用して実際に業務をこなしている人、または業務レベルのスキルを目指している人におすすめの講座です。


■講座のカリキュラム

2.201.1 カーネルコンポーネント 
2.201.2 カーネルコンパイル 
2.201.3 カーネルのパッチ 
2.201.4 カーネルのカスタマイズ 
2.201.5 カーネルコンパイルにおけるデバッグ 
2.202.1 起動・ブートプロセスのシステムカスタマイズ 
2.202.2 システムスタートアップ 
2.203.1 ファイルシステムの操作 
2.203.2 ファイルシステムのメンテナンス 
2.203.3 ファイルシステムオプション設定 
2.204.1 RAID設定 
2.204.2 新規ハードウエアの追加 
2.204.3 カーネルオプション設定 
2.204.4 PCMCIAデバイス設定 
2.209.1 Sambaサーバの設定 
2.209.2 NFSサーバの設定 
2.211.1 システムロギング 
2.211.2 ソフトウエアのパッケージング 
2.211.3 バックアップ操作 
2.213.1 スクリプトによるタスクの自動化 
2.214.2 修復ディスクの作成 
2.214.3 ブートステージの特定 
2.214.4 トラブルシューティング(LILO) 
2.214.5 トラブルシューティング(一般) 
2.214.6 トラブルシューティング(システムリソース) 
2.214.8 トラブルシューティング(環境設定) 
test 確認テスト 
2.205.1 基本ネットワーク設定 
2.205.2 ネットワーク設定と問題解決 
2.206.1 メーリングリスト設定 
2.206.2 sendmail 
2.206.3 クライアントメール管理 
2.206.4 ニューズサービス 
2.207.1 BIND８基本設定 
2.207.2 ゾーン管理 
2.207.3 セキュアなDNS設定 
2.208.1 ウェブサーバ構築 
2.208.2 ウェブサーバメンテナンス 
2.208.3 プロキシサーバ構築 
2.210.1 DHCPの設定 
2.210.2 NISの設定 
2.210.3 LDAPの設定 
2.210.4 PAMの設定 
2.212.2 フィルタリング 
2.212.3 FTPサーバ 
2.212.4 セキュアシェル 
2.212.5 TCP Wrapper 
2.212.6 タスク管理 
2.214.7 ネットワーク･トラブルシューティング </description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT系エンジニア養成</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 22:43:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>LPI認定試験対策【101】【102】</title>
         <description>LPI認定試験対策講座【101】【102】講座は、リナック（Linux）の基本を身につけるための、オンライン通信講座です。


■コース概要
プロシーズのLPI認定試験対策講座【101】【102】は、LPI認定試験のレベル１の2つの試験の内容を完全に網羅。
LPIの試験対策だけではなく、日頃Linuxを使用しているが、Linux全体のことについてもっとよく知りたいといった人などにおすすめの講座です。


■講座のカリキュラム

1.101.1 BIOSの基本設定 
デバイス（特にモデムがwinモデム&quot;以外&quot;の場合）の互換性に関する知識を有し、モデムとサウンドカードに、ユニークかつ正確なIRQ、I/O、DMAのアドレスを使用する。サウンドカードがPnPの場合、sndconfigsおよび isapnp をインストールし実行、外部へのダイアルアップ設定、外部のPPP | SLIP | CSLIP 接続用モデを設定、115.2Kbpsシリアルポートを設定する。
 
1.101.3 SCSIデバイスの設定 
デバイス（特にモデムがwinモデム&quot;以外&quot;の場合）の互換性に関する知識を有し、モデムとサウンドカードに、ユニークかつ正確なIRQ、I/O、DMAのアドレスを使用する。サウンドカードがPnPの場合、sndconfig および isapnp をインストールし実行、外部へのダイアルアップ設定、外部のPPP | SLIP | CSLIP 接続用モデを設定、115.2 Kbpsシリアルポートを設定する。
 
1.101.4 文字列・記号・特殊文字の挿入
 LinuxのツールおよびSCSI BIOS を使用しSCSIデバイスを設定する。SCSIの種類の区別ができる。SCSI デバイスを操作してSCSIが使用中かどうかの判定、ブートデバイスなど異なるデバイス用にIDナンバーを正しく設定。SCSIとIDEが使われている場合、コンピューターのBIOS内の設定を管理し、必要なブート・シークエンスを決定。 

1.101.5 PC拡張カードの設定 
各種拡張スロットへの各種カードの設定。ISAカードとPCIカードの設定に関する違いを理解。特に、デバイス間のコンフリクトを避け、IRQ、DMAおよびそのカードのI/Oポートを正しく設定できる。カードがISA PnPの場合、isapnpを使用。
 
1.101.7 USBデバイスの設定 
USBサポートの作動、各種USBデバイスの使用ならびに設定。USBのチップセットを正しく選択、モジュールを対応させる。各種レイヤーで使用されているモジュールおよびUSBのレイヤーモデルの基本的アーキテクチャに関する理解が必要。
 
1.102.1 ハードディスクのレイアウト設計 
Linuxシステム向けにディスクのパーティションを設計。パーティションやディスクを分割するために、ファイルシステムまたはスワップのスペースを確保し、システムで求められる仕様に適合させる。ブート用BIOSに応じてパーティションに /boot をおく。
 
1.102.2 ブートマネジャのインストール 
ブートマネジャの選択、インストール、設定。フロッピーなどでブートできるようバックアップ体制を確保。
 
1.102.3 ソースからのプログラム作成ならびにインストール 
ソースから実行プログラムを作成しインストールがおこなえる。ソース・ファイルをアンパック。パスの変更やinclude ディレクトリを追加するなど、Makefieへの簡単なカスタマイゼーション。
 
1.102.4 共有ライブラリの管理 
実行プログラムが依存している共有ライブラリを規定し、必要に応じてインストールする。システム・ライブラリの場所を指摘できること。
 
1.102.5 Debianパッケージの管理 
Debianパッケージの管理。コマンドラインやインタラクティブ・ツールを使い、特定のファイルやソフトウエアを含んだパッケージ（すでにインストールされている場合もある）のインストール、アップグレード、アンイストールがおこなえる。パッケージ情報（バージョン、コンテンツ、依存性、パッケージの統合性、パッケージがインストールされているか否かなどのインストールのステイタス）を得ることができる。
 
1.102.6 Red Hat パッケージ管理（RPM） 
ディストリビューションのパッケージにRPMを使用しているLinuxディストリビューションでのパッケージ管理ができること。パッケージのステイタスやバージョンなどの情報を取得し、インストール、再インストール、アップグレード、リムーブをおこなう。また、バージョン、ステータス、依存性、統合性、シグナチャァなどのパッケージ情報が取得できること。特定のファイルがどのパッケージのものかを特定できるとともに、あるパッケージがどのファイルを含んでいるか特定できる。 
 
1.103.1 コマンド操作 
コマンドラインからシェルおよびコマンドによる対話。有効なコマンドおよびコマンド・シークエンスの入力、環境変数の定義・参照・エクスポート、コマンド履歴の使用、ファシリティーのエディット、パス内外でのコマンドの引用、代替コマンドの使用、ディレクトリ・ツリーを通じてのコマンドの再帰的使用、man からのコマンド情報の取得。
 
1.103.2 フィルタの使用によるテキスト・ストリーム 
テキスト・ストリームにフィルタを使用。テキスト・ユーティリティー・フィルタによりテキストファイルおよびアウトプット・ストリームを送り、アウトプットを修正。GNU textutilsパッケージ内のUNIX標準コマンドの使用。
 
1.103.3 基本的ファイル管理 
UNIXの基本的コマンドを使い、ファイルおよびディレクトリをコピー、移動、リムーブする。再帰的に複数のファイルコピー、再帰的にディレクトリをリムーブ、ワイルドカードのパターンに合うファイルの移動などの高度なファイル管理も含まれる。findを使いファイルの種類、大きさ、時間に応じて、ファイル上での場所の特定と実行をおこなうと共に、ファイルを参照するワイルドカードを初歩から高度なレベルまで使いこなす。
 
1.103.4 グラフィックの挿入、および配置とサイズの設定
 ストリームのリダイレクトおよび接続により、テキスト・データの効率的な処理がなされるようにする。標準的なインプット・アウトプットや標準的なエラーのリダイレクト、あるコマンドのアウトプットを別のコマンドのインプットにパイプ、あるコマンドのアウトプットを別のコマンドの引数として使い、アウトプットをstdout とファイルの双方に送る、などの業務が含まれる。
 
1.103.5 プロセスの作成、モニタ、停止 
プロセスの管理。フォアグランドおよびバックグラウンドでジョブを実行させるための知識が必要。バックグランドのジョブをフォアグランドに移動（またはその逆）、ターミナルへの接続なしで実行するプロセスのスタート、ログアウト後にプロセスのランが続くようシグナルを送ることなどができる。アクティブなプロセスのモニタ、ディスプレイ用プロセスの選択およびソート、プロセスへのシグナル送付、プロセスの終了と識別、および、Xのセッションを閉じたあとでも終了しないXのアプリケーションの終了。
 
1.103.6 プロセス実行の優先順の修正 
プロセス実行の優先順位の管理。優先順位に応じたプログラムの実行、プロセスの優先順位の決定、実行中のプロセスの優先順位の変更。
 
1.103.7 正規表現によるテキストファイルの検索 
フォントの変更、スタイル、大きさ、色、書式など文字だけでもたくさんのアレンジが出来ます。
 
1.103.8 vi による基本的なファイルのエディット 
vi を使ったテキストファイルのエディット。viナビゲーション、基本的なviノード、テキストの挿入、エディット、削除、コピー、検索。
 
1.104.1 パーティションおよびファイルシステムの作成 
ディスク・パーティションの設定およびハードディスクなどのメディア上でのファイルシステムの作成。各種mkfsコマンドの使用、複数のファイルシステム用へのパーティション設定。ext2、ext3、reiserfs、vfat、xfsが含まれる。
 
1.104.2 ファイルシステムの統合管理 
ファイルシステムを統合し、フリースペースとinodeをモニタし、簡単なファイルシステムの障害を復旧させることができる。 ジャーナリング・ファイスシステムに結びついている増加データおよび標準ファイルシステムの保守管理に必要なコマンドが含まれる。
 
1.104.3 ファイルシステムのマウント・アンマウント 
ファイルシステムのマウント設定。マニュアルによるファイルシステムのマウント・アンマウント、bootupにマウントしているファイルシステムの設定、テープ・フロッピー、CDなどユーザがマウント可能なリムーバブルなファイルシステムの設定。
 
1.104.4 ディスク割当管理 
ユーザへのディスク割当管理。ファイルシステム用にディスク割当を設定し、ユーザ割当リポートをエディット、確認、作成する。
 
1.104.5 ファイル・パーミッション使用によるファイルへのアクセス管理 
パーミッションによるファイルへのアクセス管理。ディレクトリ、通常のファイル、特殊ファイルへのアクセス・パーミッションを含む。suid、sgid、ステッキーbitなどのアクセス・モードおよび、ワークグループへのファイル・アクセスを許可するグループ・フィールド、不変フラグ、およびデフォルト・ファイル・クリエーション・モードの使用。
 
1.104.6 ファイルの所有権の管理
 ユーザおよびグループのファイル所有権の管理・運営。新しいファイル用にデフォルトのグループ所有者の変更およびファイルのユーザおよびグループ所有者の変更ができること。
 
1.104.7 ハードおよびシンボリック・リンクの作成・変更
 ファイルのハードおよびシンボリック・リンクの作成・変更。リンクの作成とリンク確認、リンクによるファイルのコピー、システム管理業務をサポート用にリンクされているファイルの使用。
 
1.104.8 システムファイルの検索およびファイルの正しいロケーション
 代表的なファイルの位置やディレクトリの種類などFHS(Filesystem Hierarchy Standard)の全般的な知識。Linuxシステム上のファイルやコマンドの検索。
 
1.110.1 XFree86のインストールと設定 
XおよびXフォントサーバの設定とインストール。ビデオカードとモニタに合わせXを調整し、ビデオカードとモニタがXサーバにサポートされるようにする。Xフォントサーバのインストール、フォントのインストール、フォントサーバの使用ができるようにXを設定(/etc/X11/XF86Config 内の&quot;Files&quot; セクションのマニュアルによるエディットも含まれる)。
 
1.110.2 ディスプレイ・マネジャの設定 
ディスプレイ・マネジャの設定およびカスタマイズ。ディスプレイ・マネジャの使用・不使用の設定、ディスプレイ･マネジャの起動時のインターフェイスの変更。ディスプレイ・マネジャ向けに、デフォルトのbitplanesの変更ができる。各種Ｘステーションを使い、ディスプレイ・マネジャを設定。試験範囲に含まれるディスプレイ・マネジャは、 XDM (X Display Manger)、GDM (Gnome Display Manager) 、KDM (KDE Display Manager)
 
1.110.4 ウィンドウ・マネジャ環境のインストールとカスタマイズ 
ウィンドウ・マネジャ・メニューおよび（または）デスクトップ・パネル・メニューのカスタマイズの手順を理解していることなど、システム全般にわたるデスクトップ環境および（または）ウィンドウ・マネジャのカスタマイズがおこなえること。Xターミナル(xterm、rxvt、aterm など)の選択と設定、Xアプリケーションのライブラリにおける依存性の検証・解決ができ、クライアントのワークステーションにXの表示を出力できること。
 
1.105.1 実行中のカーネルおよびカーネル・モジュールの管理・クエリ 
カーネルおよびカーネル・ローダブル・モジュールの管理およびクエリ。コマンド・ライン・ユーティリティーを使っての、カレントでランしているカーネルおよびカーネル・モジュール情報の取得。マニュアルによるモジュールのローディングおよびアンローディング。モジュールのアンローディングの時期およびモジュールに必要なパラメータの決定。ファイル名以外での名前によりシステムをコンフィギュレートし、モジュールをロードする。 

1.105.2 カーネルおよびカーネル・モジュールの再設定、作成、インストール 
ソースからのカーネルおよびカーネル・モジュールのカスタマイズ、作成、インストール。カレント・カーネル・コンフィギュレーションのカスタマイズ、新しいカーネルのビルド、カーネル・モジュールのビルドを含む。モジュールとともに、新しいカーネルのインストールをおこない、ブート・マネージャーが新しいカーネルおよび関連ファイル(通常、/boot　以下のもの。ブート管理設定の詳細については、課題1.102.2を参照のこと)がロケートされるようにする。
 
1.106.1 システムのブート 
ブートのプロセスからシステムのガイドができる。ブート・ローダにコマンドを送り、ブート時にカーネルにオプションを与え、ログ・ファイル中のイベントをチェックできること。
 
1.106.2 ランレベルの変更、システムのシャットダウンおよびリブート 
システムのランレベルの管理。シングル・ユーザ・モードの変更、システムのシャットダウン、リブート。ランレベルの変更前にユーザへ告知をおこない、プロセルを適切に終了させることができる。デフォルトのランレベルの設定ができること。
 
1.107.2 印刷および待機の管理 
プリントの順番およびユーザのプリンタ・ジョブの管理。プリント・サーバとユーザの順番のモニタリングと、プリンタに関する一般的なトラブルシューティングができること。
 
1.107.3 ファイルの印刷 
プリント列の管理およびプリント・ジョブの操作。設定されたプリント列へのジョブの追加や削除、およびテキストファイルをプリント用にポストスクリプトへ変換すること。
 
1.107.4 ローカル・プリンターおよびリモート・プリンターのインストールおよび設定 
プリンタ・デーモンのインストールおよび、プリンタ・フィルタのインストールと設定(e.g.: apsfilter, magicfilter)。ローカル・プリンタ、リモート・プリンタのLinuxシステムにアクセスできるようにすること。ポストスクリプト、非ポストスクリプト、および Sambaプリンターを含む。
 
1.108.1 ローカル・システム・ドキュメンテーションの使用・管理 
manの機能および/usr/share/doc/ にある素材の使用・管理ができること。必要に応じてmanページを見つけ、manページ内を検索し、コマンドやコマンドに関係するman ページを見つけ、さらにman のソースおよびman システムへのアクセスを設定することができる。/usr/share/doc/ にあるシステム・ドキュメントを使用して、どのドキュメントを/usr/share/doc/ に保管するか決定することができる。
 
1.108.2 インターネット上のLinux関連文書の検索 
Linux関連の文書の検索と活用。LDP（Linuxドキュメント・プロジェクト）、ベンダー、サードパーティー、ニュースグループのアーカイブやメーリングリストのような情報ソースのLinux文書を活用することができる。
 
1.108.5 システム関連の問題のユーザへの告知 
システムに関する現行の問題についてユーザへの告知をおこなうことができる。ログオン・メッセージなどによる自動的連絡。
 
1.109.1 シェル環境のカスタマイズ・使用 
ユーザのニーズに合わせたシェル環境のカスタマイズができる。ログインまたは新しいシェルを発生させた時などに環境変数（例；PATH）の設定をおこなう。コマンドの頻出使用度に応じてbash機能を記述することができる。
 
1.109.2 簡単なスクリプトのカスタマイズおよび記述 
現存するスクリプトのカスタマイズ、簡単なbash やsh のスクリプトを新しく記述することができる。標準的なshのシンタクス(loops, tests)の使用、代用コマンドの使用、コマンド再帰変数のテスト、ファイル・ステイタスのテストおよびスーパーユーザへの条件付メール送付などができる。スクリプトの最初の(#!)ラインでインタプリタが正しくおこなわれるようにする。スクリプトのロケーション、所有者、実行およびsuid権の管理もおこなう。
 
1.111.1 ユーザおよびグループアカウント、および関連するシステムファイルの管理
ユーザアカウントの追加、削除、一時停止、変更がおこなえること。グループの追加・削除をおこない、passwd/groupのデータベースにあるユーザおよびグループの情報を変更することができうる。特定の目的に応じた限定的なアカウントを作成することができる。
 
1.111.2 ユーザおよびグループアカウント、および関連するシステムファイルの管理 グローバルおよびユーザのプロファイルの修正。環境変数の設定、新しいユーザアカウント用skelディレクトリの管理、適切なディレクトリによるコマンド検索パスの設定。 
1.111.3 管理およびセキュリティー面の必要に応じたシステム・ログファイルの設定・活用 
システム・ログの設定。ログされたインフォメーションの種類とレベルの管理、特定のログファイルをマニュアルによりスキャニング、ログファイルのモニタ、自動的なローテーションおよびログの保管の設定、ログの問題追跡が含まれる。
 
1.111.4 ジョブのスケジューリングによるシステム管理業務の自動化 
cron または anacron を使い、規則的なインターバルでのジョブの実行および特定の時間でのジョブの実行。cron および at ジョブの管理と cron および at サービスへのユーザのアクセス設定。
 
1.111.5 効果的データ管理 
バックアップ体勢の計画および各種メディアへの自動的なファイルシステムのバックアップ。raw deviceのファイルへのダンプ、またはその逆、マニュアルによる部分的なバックアップ、バックアップファイル統合の検証、部分的または全体的なバックアップのリストア。
 
1.111.6 システム・タイム 
システムの時間を管理しＮＴＰでの時計との同期をおこなう。システム内の日付・時間の設定、BIOSクロックをUTC内の時間に設定、システムの正しいタイムゾーンを設定、システム内でクロック・ドリフトがNTPクロックに合うように調整。
 
1.112.1 TCP/IPの基礎 
ネットワークの基礎知識。IPアドレス、ネットワークマスクおよびその意味（例：ドットで囲まれていたり、略語で記載されているサブネットマスクによるホスト用のネットワークやブロードキャスト・アドレスの決定、IPアドレスおよびビット数がある場合の、ネットワーク・アドレス、ブロードキャスト・アドレス、ネットマスクの決定。ネットワーク・クラスおよびクラス・サブネット（CIDR）、プライベートなネットワーク用のリザーブ・アドレスの理解。デフォルト・ルートのファンクションおよびアプリケーションの理解。基本的インターネット・プロトコル（IP、ICMP、TCP、UDP）および、より一般的なTCPおよびUDPポート（20、21、23、25、53、80、110、119、139、 143、161）の理解。
 
1.112.3 TCP/IPの設定およびトラブルシューティング 
各種ネットワークインターフェースの設定およびオペレーション・ステータスの確認、変更、検証をおこなう。インターフェースおよびルーティング・テーブルの自動またはマニュアルによる設定。ネットワークインターフェースの追加、スタート、停止、リスタート、削除、再設定。ルーティング・テーブルの変更、確認、再設定および不適切に設定されたデフォルト・ルートのマニュアルによる修正。DHCPクライアントおよびTCP/IPホストとしてLinuxを設定し、ネットワークの設定に合わせてデバグをおこなう。
 
1.112.4 PPPクライアントとしてLinuxを設定 
PPPプロトコルの基礎の理解とPPPを外部と接続するように設定・使用する。チャット・シークエンスの接続（ログインの例の例がある場合）を定義し、PPP接続の際にコマンドが自動的に実行されるよう設定する。モデム、ISDN、ADSLによるPPP接続の初期化および終了、接続が切断された際のPPPの自動的再接続を設定。
 
1.113.1 inetd、xinetdおよび関連したサービスの設定・管理 
inetd を通じて使用できるサービスの設定、tcpwrappersを使いホストごとのサービスの許可・拒否、インターネットサービスのマニュアルによるスタート、停止、再スタート、telnet および ftp などの基本的ネットワークサービスの設定、telnet および ftpのデフォルトの代わりに他のユーザとしてサービスを実行。
 
1.113.2 sendmailの基本設定の操作および実行 
sendmail設定ファイル（含：必要に応じて、スマート・ホスト・パラメータ）の簡単なパラメータの修正、メール・エイリアスの作成、メール・キューの管理、sendmailの開始・停止、メール・フォワード、およびsendmailの基本的トラブルシューティング。メールサーバでのオープンリレーの確認および閉鎖。sendmail の高度なカスタム設定は含まれない。
 
1.113.3 Apacheの基本的設定の操作および実行 
Apache設定ファイルの簡単なパラメータの修正、httpdのスタート、停止、再スタート、ブート時のhttpdの自動的再スタートのアレンジ。Apacheの高度カスタム設定は除く。
 
1.113.4 NFS、smb、nmb デーモンの管理 
NFSを使い、ローカル・ファイルシステムのエクスポート用にNFSを設定し、リモート・ファイルシステムをマウント、NFSサーバのスタート、停止、再スタート。Sambaのインストールおよび付属のGUIツールまたは/etc/smb.conf ファイルを直接、編集･設定。（NTドメイン関連の高度な問題については、含まない。WINクライアントとして、nmbdを正しく設定すると共に、ホーム・ディレクトリおよびプリンタの単純な共有）。
 
1.113.5 基本的DNSサービスの設定 
ホストネーム・ルックアップの設定および、ローカル・キャッシュのみのネーム・サーバでのトラブルシューティング。ドメイン・レジストレーションおよびDNSのトランスレーション・プロセスの理解。Bind4とBind8用設定ファイルの主たる違いの理解。
 
1.113.7 セキュアーシェルの設定(OpenSSH) 
Opensshの取得および設定。Opensshの、システム・ブート時のsshdの設定および、基本的なインストールおよびトラブルシューティング。
 
.114.1 セキュリティー管理業務 
システム設定のレビューにより、ローカルのセキュリティー・ポリシーに合わせたホストのセキュリティーを設定。TCPラッパーの設定、suid/sgidのビット設定によるファイルの検索、パッケージの検証、ユーザパスワードおよびパスワード・エイジング情報の設定および変更、CERT、BUGTRAQおよび（または）ディストリビューション・アラートの推奨するバイナリのアップデート。IPチェーンおよびIPテーブルの知識。


■LPIとは
●世界標準 
LPICは国際組織LPIによって運営され、世界110カ国以上実施されており、世界共通基準で認定をおこなっています。 
●中立 
LPICはベンダー・ディストリビューションに依存せず、常に中立公正な立場で、より幅広い見地からLinux技術力を評価しています。 
●世界最大 
LPICは2004年12月現在、全世界で75,000人が受験し、これはLinux技術者認定試験では世界最大規模となっています。
日本でもLinuxビジネスの活性化に伴い受験者が急増しています。
右のグラフは日本での受験者数の伸びを示しています。
2004年12月には日本での累計受験者数が3万人を突破しました。


■認証取得メリット
・Linux に関する力をつけることができます。 
・自分の能力を雇用先などにアピールできます。 
・キャリアの方向性の目安になります。 
・LPI は Linux コミュニティーから生まれ、皆様の仲間が作ったもの。そして皆様が認・定基準や試験問題を作る事もできます。  </description>
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         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 22:25:34 +0900</pubDate>
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